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靖幸観察

靖幸ちゃんの私的観察

👓161107 premiumone#34

11月7日に放送していたであろう。しかし放送後記は11月8日火曜日の放送になっている。あれ?そうだったのかしら?
ツアーが始まっているけれど、ツアー前のリハ中に収録したであろうタイミング。そんなに嗄声は聞かれないけど、お疲れなのね? 飽きるの早いよ靖幸ちゃん(笑)

 

今回の私的ポイント
寒いの大嫌いっ子。お得意の〜っ子シリーズ
メールで「本当に聞いてますか?」ってナイスな質問に即答するところ。
ケイトブッシュの曲の説明内で「入れ替わったら色んなことがわかる」って、過去に入れ替わったことがあるのかい?って感じでリアルに話しているところ。
カバンになんでも詰め込むパンパラーって話で、またガサガサしてるところ。<見えねっちゅーのw なのに毎回同じことするかわええ💕>

 

 

オープニング 

 

岡:どうも。岡村靖幸ですぅ。 <普通〜に言ってますね〜>
小:11月になって
岡:チョっと肌寒〜〜〜〜い。どころかチョット寒い
小:バナナが凍ってた
岡:<バナナネタスルーしてーの> あなた寒いの大嫌いっ子でしょ? <出た!〜っ子!!>
小:大嫌いです
岡:うん。そうね。
小:残り60日ぐらい?
岡:かな。今年はどうでした?いい感じ?
小:もう振り返ります?
岡:やめとこう!(笑)
小:この後いくらでも振り返れる
岡:ほんとだよね(笑)まだ早いね
小:11月になるとアウトロが・・僕、あのお祭りに行くのが
岡:お!じゃー熊手買うの?
小:熊手買わないです
岡:うええええええ。 <このリアクションw 好き〜>
小:空気が好き
岡:へ〜〜〜〜〜〜 
小:毎年行って人が増えてきて
岡:はい。はい。はい。
小:行ったことあります?
岡:ありますあります。混みます混みます。なんでですかね。でも、みんな熊手買いに行ってるんじゃないの?
小:外で飲めるから
岡:ううん。
小:酉の市が
岡:なんの酉みたいな?
小:年末が迫ってきて
岡:そうだね。
小:ちょっと話変わりますけどFFの最新作が出るんです。キャラクターがめっちゃホスト
岡:めっちゃホスト!? 最近多いんだよな〜 <めちゃ囁いてるのはなぜよ?>
小:頭身が、ああいう感じ
岡:あと、髪型とかのホスト感みたいのがね・・
小:FFの待機所みたいな
岡:(笑)ファイナルww
小:インターネット通信の待機所みたいな
岡:あ。そうかそうか
小:心の中で髪型FF。インターネット通信の
岡:(笑)そそそ。
小:ハイ。僕、今、ログインしました〜って
岡:(笑) <本当にウケてるのね> なるほどなるほど!
小:異空間に。今週岡村さん行かれるとしたら、ログインしました〜って
岡:(笑)なるほどなるほど〜! なるほどなるほど〜!なるほどなるほど〜!
小:岡村さんのナンバーから
岡:ハイ。岡村靖幸でだいすき


だいすき(エチケット パープルバージョン)岡村靖幸

 

 

だいすき

だいすき

 

 

メールいただいております

 


岡:岡村靖幸がお届けしているプレミアムワンです!お届けしたのは、岡村靖幸でだいすき
小:メールを・・。質問です、小出さんの選曲やおすすめに、岡村さんは「いいですね〜聞いてみます」と言ってますが、本当に聞いてますか?
岡:聞いてますよ! <即答!> 聞いてるものもある!全部は聞いて・・聞けてないですけど。もちろん聞いてるものもある! 前言いましたよね?亡くなった方の。聞いたどころか、その後DVD買いましたからね!ドキュメンタリー。うん。
小:普通に売ってないから上映用の高いやつを
岡:売ってないです。そそそ。 聞いてますよ! <念押しで囁いてるw>
小:ありがとうございます。僕も岡村さんの良いって言ったやつを
岡:どれがいいと思ったんですか? それがわからない
小:ジャネットジャクソンとか
岡:ははは。
小:この曲好きだって再確認した
岡:再確認。再確認系?

 

小:もう一つ。私は歌詞はどうでも良いタイプですが、お二人は歌詞もしっかり聴きますか?
岡:あのね。ケースバイケースですけど。ほぼ!歌詞は探るね!興味あるから
小:僕も
岡:うんうんうん。
小:歌詞から調べて聞く
岡:あ〜はい。普通は、それで良いんだよね。昔は歌詞カード読みながら聞いてたわけですから。本当に、それで良いはずなんです。
小:洋楽の時だけ音から入る
岡:うんうんうん。
小:オアシスは何言ってるかわかんないってなるけど。
岡:うん
小:例えば、サイモン&ガーファンクルは・・
岡:サイモンガーファンクル。詩、良いですからね
小:サウンドオブ・・
岡:サイレンス
小:哲学的な観念的な・・
岡:そうですね。そうですね。
小:ホテルカリフォルニアも・・不条理空間に迷い込んで・・
岡:ウンウン。そうですね
小:フル尺が長い
岡:そうそうそう。うん。僕は、特に!チェックしますね。歌詞をやっぱり。2倍、3倍になるので
小:最終的には歌詞
岡:そう。俺も本当にそう思う。・・・曲良い〜ぐらいだと、やるね!ぐらいだけど。本当!!に良い詩。本当!!すごいって。詩を。見たりすると。俺、その場で買いに行くからね!!今だから・・ほら。今だったらあれで。ネットで買えたりしますけど。昔だったら、すぐに買いに。詩すごいな〜って思ったら。そう言った意味でですね。あのー。今から掛ける曲もそうですけど。これ、なーんでだろうな?たまたまね。ネットで見てたら。その、このアーチストの。ライブ盤が、年末に出ますと。すごい話題になってたんです。で。何十年も。結構あんまり活動してなかった人なんですけど。女王から称号受けたりとか。結構こう活動が、こう大きくなってきて。それで、こう。年末に。今までの集大成のライブのアルバムが出る、らしいんですけど。んで。もう何十年も、こう活動してない人だから。ちょっと、あんまり僕はウオッチングとか、こうチェックしてなかったんですけど。あっちではね。もうね。この人がライブやるってことで。今までこの人が出したアルバムが、ベスト50に入ったりとか。全部、全部のアルバムね。女性では初。初めてらしいんですけど。そういう現象が起きたりとか。国ごとばーっと盛り上がってるんです
小:リバイバル?
岡:らしいんですよね。ちょっと聞いてみましょうか。ケイトブッシュでRunning up that hill

 

Running Up That Hill(1985) / Kate Buch

 


Kate Bush - Running Up That Hill - Official Music Video

 

歌詞はこちら。いつもお世話になっております。

 

oyogetaiyakukun.blogspot.jp

 

ケイトブッシュって58歳なのね。日本人で馴染み深いのは「嵐が丘」かしら?から騒ぎのね。

 

www.youtube.com

 


お題:今日の気分の1曲

 


岡:はい。ケイトブッシュでRunning up that hill。これね。あのー。さっき、ほら歌詞ーの。話、ちょっとしましたけど。確かね。詩の内容は。あのー。まー男女の。ことを歌ってるんですけど。例えば。よくあることですけど。すごく大事にしてる人?すごく大切に思ってる人でも。ついつい。傷つけてしまったりとか。(す〜)自分に余裕がなかったりすると意地悪なことを言ってしまったりとか。すごい傷つけるようなことをしてしまったりとか。一番大事な人なのに。なんでそんなことしちゃうのかなーとか。分かり合えない。すごく大事なの。大好きなのに分かり合えない・・・でも。それ、もしかしたら女性と男性という性の違いかもしれないし。もしかしたら脳のつくりの違いなのかもしれないし。でも分かりあいたいのに。わか・・大事にしたいのに。こう、すごく断絶が起こると。もしかしたら、あのー。私たちは体が入れ替わって。お互いの性がわかってー。お互いの気持ちがわかってー。入れ替われば。すごくお互い理解できてー。神様に・・こうお願いして。一回体を入れ替えてみて。みれば。お互いのことがすごいわかってー。で、二人で丘にも登れるし。ビルにも登れるし。なんだってできるのにね。っていう。ような内容の詩ですね。<比喩なんでしょうけど、歌詞ってよく丘とかビルとか登るの多いですね〜。困難も乗り越えられる的な意味なんでしょうが、そんなに丘だらけなのかよ?とかそのまま受け取ったりするとおかしなことになるのかもw そういえば全然関係ないけど、街作ろうぜって歌もあったわね。We built this City。シスコはロックシティーっていう邦題、いかがなものかしら・・>

小:君の名はみたいな

岡:君の名のシリアスバージョン?そうそう、入れ替われば?
小:君の名は、そのメタファー?
岡:そう、なのかもしれませんけどね。入れ替わるとさ、実際色んなことが分かるじゃないですか <まるで入れ替わったことがある的な!> 
小:こういうバイオリズムなのかとか
岡:そうそうそう。色んなんことがね。
小:入れ替わりの度合いがわからない
岡:そうだねー。
小:ケイトブッシュのリアルタイム新作初めて
岡:ず〜っと休んでた。うん。そうです。そそそ。えっとね。ちょっと調べたら、キュージュー年ぐらいから、もうほぼ活動してないすね。90年代・・一枚出すか出さないか。してなくて。2000年代も、なんか、こう。ちょこっとやるぐらいで。20なん年、ほぼ活動してない。ちょこちょこっとやってるけど。それが、ここ5〜6年ぐらいなんですかね。なんかこうー。子供も大きくなってきたし、活動やろうつって。
小:森高千里さんみたいな
岡:(笑)なのかな?宇多田さんとか森高さんとか。久々に、やってみようって感じで。子供も生まれて
小:話題になるのすごいですね
岡:ものスゴイ。女性では。女性では初らしいですよ。自分の全アルバムが。あのーなんかのタイミングで。ぼん!!って。ベスト50に入るって。だからちょっと温度が。ちょっと温度が違うのかもしれませんね。あっちの認識と。ケイトブッシュってあんま活動してない。こう。ちょこちょこっとアルバムを出してる才能がある人って印象だったけど。あっちでは、もう。勲章を与えるわ、アルバム全部入るわってことで。ちょっと温度差あるかもね
小:何も考えないとディスコかけたくなる
岡:うむ! 多いよね!ディスコとかレアグルーブとかね
小:先週のマイケルジャクソンから思い出したのが、作曲家の・・
岡:亡くなっちゃいましたね
小:この前話したリンドラムの・・

 


岡:いいですね
小:メロディーの構成の仕方が好き
岡:うん。うん。いいですよね。モダンな感じがします <モダンの意味が広いよね?>

 

お題:恋人と手を繋ぎながら聞こえてくる一曲

 

小:(笑)言い方が意味深
岡:そうですね <テーマに文句言わないの、不自然よw>
小:手を繋ぐの苦手な友達がいる
岡:あ〜。あ〜。いるね。小出くんは? <自分のことは言わな〜い。けど貴方「手を繋いで歩きたい♪」って歌うぐらいだからね〜w 俺、めちゃめちゃ繋ぎたい!って言っちゃえばいいのに〜>
小:どっちでもいい
岡:う〜ん。俺、小出くんって、なんか。すごい手を繋いでる印象
小:見たことある?
岡:ない! <ないのかよw>
小:ないのに、印象w。相手がそういう子なら繋ぐし、そうじゃないなら・・
岡:(笑)にゃははは。 言ってることだいたい同じじゃん。ど。なんかこう・・。
小:YesかNoかっていうと、僕はあんまり得意じゃない。
岡:・・・。
小:両手塞がるの得意じゃない <手を繋ぐのは両手じゃないと思うよ?>
岡:う〜ん。うん。うん。
小:ビニール袋持ってる片手塞がるの嫌だからカバンに入れちゃう
岡:わかるわかるわかる!! <ピーン!と来た時のレスの早さったら。わかりやす。> 俺もそれしちゃうの。俺も。なんかこう。カバン持ってるわ。これ持ってるわってみたいの得意じゃないの。(ガサガサ)<リュックガサガサしてるのね?かわええ> ほとんど詰め込んじゃうの。そそそ。だから。カバン持ってるじゃないですか。買うじゃないですか。パンとか。入れちゃうから。ほとんど詰め込んじゃうの <他にも、水素水4本とかスゥエットとか入れてるもんね?>
小:だからカバンでかい
岡:そうそう。パンパン!パンパラー!!
小:カバンでかい系男子だから。なんの話でしたっけ?
岡:これはね。これもね。僕が考えたお題なんですよ。自分でやって自分の首しめたな〜って。<だから設問の意図に文句言わなかったのね?w> やっぱね。俺。僕が考えちゃうと難しい。答えが。よくわからないのでこの曲にしてみました。聞いてみましょう
小:そんなの!!あります!?
岡:<こいちゃんが何か言おうとするのを遮ってまで進めましたよw靖幸ちゃんてば> 山下達郎でラブスペース


LOVE SPACE (1977) / 山下達郎


おおお。今だから答え合わせ的な。秋のツアーでペーパードールが来たし、ヤマタツ先生をリサーチされていたからの選曲だったのね?この曲も候補だったのかしら?

 


Love Space 山下達郎 & 君に届け

 

 


岡:はい。山下達郎さんでラブスペースでした
小:なんでこの曲を
岡:ま〜なんか。浮かれ感?ハッピーじゃん?手を繋いでいるときに聞こえて来そうでしょ?
小:まさにラブスペース
岡:(笑)

 

 

小:僕は・・(モロモロ)
岡:うん(す〜〜)<←鼻から息吸ってるでしょ?飽きちゃうのよね〜靖幸ちゃん>
小:サントラが・・ジブリの
岡:はい。良いって言ってましたね


小:びっくりするぐらい残らない
岡:のこんないね〜
小:映画で見てると良いんだけど。放送休止中なのかって
岡:確かに。(笑)確かに。
小:こういう音源を持ってない
岡:よくデパートとかでかかってる
小:遂に手に入れた
岡:(笑)マニアックだね〜言ってること
小:作りはしっかりしてる
岡:してるの?
小:みょん・・
岡:みょんみょんみょん♪
小:目標としてる
岡:それを?ブライアン イーノがたくさんやってんじゃないの?
小:ブライアン イーノは
岡:ふん。ふんふん。
小:この曲はちゃんと作ってるから
岡:深かいの?なるほどなるほど。なるほど。了解いたしました。はーい

 

お題:ユーミンサウンドで一曲

 

小:遂に来たか!ユーミンサウンドで一曲
岡:はひ。<もうお疲れちゃんなのね・・> う〜ん。うん!
小:僕も岡村さんも、適度に交流がありますけど
岡:はい!
小:この番組、全部ユーミンでいいんじゃないか
岡:なるほど!そうなのかもね。確かにそう言われるとね。どのシチュエーションでもあるよね
小:BBQとか、受験でとか・・
岡:確かに確かに。確かに確かに。確かに確かに。 <確かに✖️2 多いよね〜w>
小:全部ユーミンにしようかと思ったりして
岡:ほんとに? (こほんこほん)
小:極端な話、ユーミンかける番組にしません?
岡:それは無理なんだけどー。そのほら。ユーミンさんアルバム出るから。そのタイミングでユーミンデーみたいの設けるのは、悪いことじゃないんじゃないんですか?
小:呼びましょうよ。
岡:まほん。ふん <意味深な返事してる?> 
小:誰かがいいって言ったら
岡:そうですね。チョット置いといて。ゲストは、誰か、定期的に入れるのはいいんじゃないんですか?さっきちょっと話したけど。<元旦放送のレイジくんゲストの会よかったですよ〜いつか書き起こしますけど>
小:レイジとかに選曲して
岡:2〜3ヶ月に一回ぐらい誰か来てもらって。音楽業界でなくてもいいですしね。

小:会いたい人でもいいし
岡:会いたい人いる?いま。
小:・・・・いないです
岡:了解しました。はい。
小:岡村さんいます?
岡:う〜〜ん。この前。会いたい人とか、会いたくない人とかではないんだけど。コンビニ人間の・・。芥川賞とった。あの〜人と会うことになって。あの。ま。対談したんですけど。面白かったですよ。そのためにコンビニ人間も一応読んで。彼女の資料を読んで色々やって。で、こう。どうなるかな〜って思ったけど、結構面白かったですよ。 <どうなるかな〜とか思うのね?>
小:普通に会っちゃった人の話して来ましたね
岡:(笑)そうすね
小:若干びっくりしましたけど。話を戻して。
岡:(笑)どーゆーとこが好きなの?わ!ここは好きだわ〜!ユーミンさん!!みたいのはないの?
小:一言で言えない。僕にとってのビートルズかも
岡:すごいね!何回か言ったけど、そのビートルズに「あなたやるわね」って言われたの?
小:まぁ・・。
岡:すごいな〜。クライマックス来たね
小:まだです これからですから <サクッと全否定>
岡:そっか
小:で、紹介するんならどうしてもって曲が。なんで好きかっていうと、特にニュートラル。人の営みを感じる
岡:(ペラリン) <台本めくっておりますな?岡村さん>
小:センチメンタルでリリカルで。人とはっていうこととか。
岡:ウンウン。 (こほこほ) 
小:<こいちゃんが曲の説明を2分半します>

 


岡:聞いてるうち「わー!」ってちゅってたよあなた。
小:すごい。うーん。ほんとにね。すごい。
岡:(笑)はい。ボクーもね、たくさんある中で。どうしようって思いましたけど。最近聞き直して。改めていい曲だなーって思った曲で。聞いてみましょうか。
荒井由実さんで何もなかったように

 


何もなかったように(1976) / 荒井由実

 

 

14番目の月

14番目の月

 

 

 

岡:はい。荒井由実さんで、何も・・なかったように
小:20歳ぐらいで書けるの
岡:境地。
小:てにをはとか・・
岡:おかしくなっちゃいがち
小:この言い回し?
岡:いや。すごいとしか言いようがないけどね
小:30近くなって
岡:振り返ってみるとね
小:20そこそこで・・
岡:ほんとだよね
小:すいませんでした!
岡:(笑)
小:11月2日に発売となりました宇宙図書館
岡:不思議だよね


エンディング

 

小:この番組はリピート放送を・・
岡:・・・・
小:日曜日は
岡:はい!
小:メッセージを
岡:お願いします!もう。この・・・あの・・お願いします!
小:(笑)岡村さんのだいすきだったんで、アンサーソングBBBのそんなに好きじゃなかった
岡:僕ね、この詩好きですよ!
小:そうですか
岡:岡村靖幸でした <ささやき靖幸💕>

 

 

👓放送後記

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