靖幸観察

靖幸ちゃんの私的観察

👓 160926 Premiumone#28

この週、なんとなく2週撮り?3週撮り?って感じだったんですが、翌週の(10月3日)のを聞くと、やっぱりな~wって感じ?ん?でも先週RSRの話ししてて、それからお食事会だとすると、その前がRSRの前日9/11で、次が9/20って事なのかな?…もうわかんないから、ま、いっか。

台風の最中、スタッフさんらとの食事会。お酒入って、楽しくなって台風なんてカンケーない!ってなってる靖幸ちゃんだったそうで。台風来ると血湧き肉躍る感じ?? とか言ったって、どうせすぐタクシー乗るんでしょ?(笑)ま、何れにしても楽しくて良かったね〜♪楽しいことはいいことだ!

台風が来て荒れてたのって・・20日の水曜日か24日の土曜日らしいよ。覚えてないけど、やほーさんにそう書いてある。

あと「お花を買って生けてるのがカッコいい」って、自分でしてた話。こういうお話いいね。へ〜そうなんだ〜って。いつのこととか、そこはいいとしても、枯れゆく切り花を見て「耐えなきゃいけない」って。もう。ほんとムード派だよねw

そうそう・・あの〜9月19日の週の放送後記、未だにないんですけど〜?TSONEさん?

 

オープニング

 

岡:はい。どうも岡村靖幸です <普通に言いましたねw そして「はい」付き!>
小:小出祐介です
岡:あい~
小:今週・・ベストが発売されます
岡:はい。
小:よろしくお願いしまーす
岡:よろしくお願いしまーす!
小:という宣伝を・・
岡:アレでしょ?その。先週も・・い、言いましたけど。前に出たベストにー。またプラスしてー。えっとそれ。アルバムが・・ベストが出た以降にでた。曲の。ものとか。特典が・・ <ナイスアシスト!>
小:2013年以降に
岡:入ってますよね?
小:祭りの後という・・
岡:うん。ウンウン。
小:なんてかっていうと
岡:う~ん
小:ライブで成長しすぎた
岡:う~ん
小:BPMが20ぐらい違う
岡:あ。そんなに違うんだ。うんうんうん。
小:リニューアル版って感じが
岡:なるほど
小:と言いつつ、岡村さんの曲から
岡:あ。そういくのね。わかりました。で、映像のやつも自信作なんでしょ?<それでも、まだ推しとくよ!>

小:ああ。
岡:じゃ、行ってみましょ! 新時代思想 <タイトル、めっちゃ小声で囁きましたぞ!小声がウケること気づいた?>


🎵 新時代思想 /  岡村靖幸

 

 

幸福

幸福

 

 

そうか。シングルじゃないからアルバムが出て来るんだね。アマゾンさん。

 

 

 

お題:今日の気分の1曲

 

岡:はい。岡村靖幸で新時代思想で・し・たぁ。
小:小出祐介・・
岡:(す~)岡村靖幸が。お届けしている。プレミアムワンです! <気をつけて言ってるね~>
小:すげー雑談したいんですけど
岡:最近ね~。ん~~~。でも、この前のせいこうさんのやつは、楽し・・かった・・ね♡ なんか俺。色々テーマがあったはずなんだけど、忘れたね~www <iPhoneに入れとかないとね〜?w>
小:(笑)番組始まって初めて・・岡村さんとスタッフさんと
岡:あ。食事しましたね。あれ楽しかったね♡
小:台風で・・<9月20日かな?RSRの話ししてた時>
岡:ンフフ
小:ど直撃してて・・全くお店から出られない
岡:俺、も。全く関係な・・カンケーっない!!!と。<このカンケーない!の言い方は、あの雨降りの時に傘ささない話の「カンケーない」と同じ言い方しております> 雨すげかったじゃないですか? <スゲかったのねw>
小:凄まじかった
岡:嵐、わ~ってなってて。カンケーない!俺お酒入ってて。あれ?楽しくなってきたぞ。って。あれトクトメさんいるしな!あれ?楽しいぞ!って思って・・。それしか思ってなかったです。
小:俺、どうやって帰ろうかなしか
岡:俺、全く!!!
小:ほんとすか?
岡:うん!! 小出くんとトクトメさんと、なんか面白い話・・
小:してましたね
岡:してましたね。色んな話を。あれ良かったですね
小:定期的に行きましょう
岡:そうですね。定期的にね。うん。<定期的にって好きだよね>
小:定期的にっても、この収録で喋った後だと・・
岡:(笑) や。でも、結構喋ってた気がする。結構色んな。ウンウン。
小:結構喋ってたか。シンゴジラがデカイすね
岡:デカイすね。う~ん。
小:シンゴジラがあればどの飲み会も持つ
岡:ふふふふ(笑)持つと思いますよ。うんうん。持つと思います。
小:小出祐介と岡村靖幸が・・
岡:はい! はい。
小:岡村さんの今日の気分の一曲
岡:はい。あのですね。も。これ、また当然・・アゲアゲ・・・アゲアゲ系とはちょっと違うんだけど・・。メイヤー・ホーソーン。ビルボードのライブに行ってきたんです!今の、UP TO DATEされたAOR。少しR&B。・・みたいなアーティストだったんです。とても良かったです。最後にこの曲やってたんです。「あ~この曲、やっぱいい曲♪」って思ったんです。聞いてみましょうか。ティアーズフォーフィアーズで、Everybody Wants To Rule The World  <今週も、またまたいい発音なさって♡ TO からをやたら強調されております。なんで、そこからやねん!?(笑)>


🎵 Everybody Wants To Rule The World / Tears for Fears  (1985)

 


Tears For Fears - Everybody Wants To Rule The World

 

なので今週も、ここだけ音声。MP4にすると10秒ぐらいバッファーが入っちゃうのね^^;

 

youtu.be

 


岡:ティアーズフォーフィアーズで Everybody Wants  TO RULE THE WORLD でした。これね。なんで発音よく言ってるかっていうと <ハイハイ!?こういうの聞きたいね。こういうの♪> ちゃんと言わなくちゃな!っと。思ったから。あの~。ちょっと。間違えちゃいけないって思って。これ結構タイトル長いじゃないですか?サクサクって言える?
小:言えないですけど。なぜアーチスト名はカタカナ読みなのかって・・ <そうです〜>
岡:いや。だから。困ってないわけですよ!ティアーズフォーフィアーズは。これは、きちっと言わなきゃなって思って。 <きちっと言おうとすると、発音よろしく言うシステムなのねw _φ(^^♡>
小:(笑)なるほどね〜
岡:えぶりばでぃーうおんつとぅるーる・・。あ。そっか。これでも言えるかw <気付いた!?w>
小:言えるんですw
岡:んふふふ。ほんとですねw
小:曲名だけ発音よく言うと言う。僕の、ただ好きって言う・・<こいちゃんの曲の聞き方は分析派だから、好き嫌いとかフィーリングというより、構成とかそういう風に聞き分けてるみたいね>

岡:は~~。あなた幅広いね~~ 
小:AORとかブラコンとか・・
岡:まぁジャズの人ですけどね・・へ~~。
小:歌手としては・・
岡:うん。うん。うん。
小:おじさんなんですけど
岡:はい
小:必殺技がスキャットが
岡:そうそうそう確かね <囁いてる!これは自信ないから囁いたの?>
小:ずっとスキャット
岡:へ~へ~
小:途中でタモリさんの・・
岡:うーん。うーん
小:タモリさんかなって
岡:(笑)ふ~ん。ふ~ん
小:曲の終わりにはいつ息吸ってるの?
岡:へ~へ~ <あんまり聞いてないよw>
小:普通の・・
岡:<お水飲んだでしょ~?w サザエさんみたいになってる> んぐ。
小:アルジャローで・・・

 

岡:んふふふ <いきなり笑ってる・・w>
小:スキャットていうか
岡:ですよね~
小:タモリさんみたい
岡:タモさんの顔が何回も・・ね <タモさんw!?>
小:タモリさんできそう
岡:(笑)タモさんw タモリさん・・でき!簡単にできるよ
小:スキャット対決
岡:絶対にできるよ~
小:という一曲でした
岡:あ~い
小:ナウオン・・
岡:はい!
小:トークルームを・・
岡:ウンウン。はーい!


お題:花束と一緒にプレゼントしたい曲

 

小:これ難しいんですよ。花束と一緒に
岡:あなた人生で何回ぐらい花束をプレゼントしたの?
小:う~ん。世代もあるかもですけど <何回ぐらいの質問からディテールに行くという・・ね>
岡:うん?
小:例えば親とか、おばあちゃんとか
岡:うん
小:同業の人で・・
岡:うんうんうん
小:あんまり?女性に、恋人にとか・・あります?
岡:僕ね。(す~)僕は何が~。自分に結構。一時期よく花束買って。家に・・生けてたりしてました。 <バラ投げてた頃かな~?>
小:あ!そうですか!
岡:う~ん。なんか、それカッコいいぞっ。あれ?花束自分で買って、自分家に生けるのカッコいいってて思って生けてました。まずね。自分のテンションが上がる。花瓶を。すげーいいの。究極にいいの。なんか自分にとっていいって。あれよ。値段じゃなくて。「イケ。イケてんじゃん!」みたいのを買って。結局切り花って枯れるの早いのでー。定期的に。枯れる切なさをー。我慢しなきゃなんないわけですよね。切ないわ~みたいの。枯れてるわ~みたいのも。それも含めて。こう、命とは・・・みたいな感じで。やってた時期があって。長い。1年前後ですかね。花束を・・ま~~。しゅ。月に2~3回買ってた頃が
小:結構ヘビロテ
岡:そう。そういう時期もありました。だから。ま、人生で一番・・自分にあげてたような気もしますけどね~。ある時期ですけどね。
小:1年半?
岡:1年間ぐらいですかね。うんうんうん。
小:なんでやめたの?
岡:気分じゃなくなったんじゃないですかね~。あと~
小:シンプル~
岡:あのね。あとね。花屋さんに行くと。季節季節の花が・・あるんですけど。ま。だいたい!パターンが決まってくるんですよ。だいたい。だいたい!パターン。ん。もう。「毎月全然違うじゃん!」みたいな感じに、やっぱできなくて。だーいたいパターンが決まってくるんです。で。たま~に、カサブランカとか。ま。ものスゴイ高い、さ、花とかも入れてみるんですけど。でもそれでもやっぱ飽きてきて。だんだん飽きてきたんだと思います。花のパターンがね。ある程度決まってきちゃって
小:1年通してみると
岡:そうですね。だから、そういうところも。ふ。踏まえて。こう・・淡々とホントはやんなくちゃいけないんでしょうけど。うんうんうん。それができなく・・だから。人によってあるじゃないですか。そうこと・・そういうものが観葉植物にこうして(高じて?)ったりとか。植物を愛でるとか、花を愛でるみたいな感じ。
小:本格的に自分でコーディネートするという
岡:やってないです。花屋さんがレコメンド。うん。
小:1年を超えたステップ2は自分でコーディネート
岡:(ゴホゴホ)そうですね。それも楽しかった・・そこまでイキな男になれなかったですけどねw
小:(笑)
岡:曲行ってみましょうか。これ、本当難しかったんですけどね~。花束と一緒にプレゼントしたい・・。ですかね~。ま~この曲がパッと浮かびました。ポールマッカートニーで My Love


🎵My Love / Paul McCartney&Wings(1973)

 


Paul McCartney & Wings - My Love (Original film) 1973

 


岡:はい。ポールマッカートニでMy Loveでした
小:やっぱこうなりますよね
岡:う~ん。ベタ・・だけどね~
小:誰にあげるかの設定が <feelingでどうのじゃなく、設定立てがないとって、世代なのか性格なのか?>

岡:そうですね~
小:悩んだんですよ
岡:ウンウン
小:親は浮かばない。やっぱ恋人?イマイチ
岡:ピンとこない
小:ここは仮想で
岡:(笑)バーチャルでw
小:結婚記念日とかなら
岡:ウンウン
小:サウンドもアーティストの佇まいから・・
岡:うんうんうん。はい <あまり聞いてないでしょ~w>
小:ショコラ・・

 

岡:いい曲でしたね~
小:お世話になってて
岡:へ~~
小:BBBは・・
岡:ふんふんふん
小:ショコラさんが好きで
岡:ハイ。ハイ。ハイ。へ~。
小:この曲みたいな・・
岡:うん。うん。うん。
小:信じらんないぐらいの反対に合って
岡:へ~~~。ベースボールいいじゃないですか
小:じゃ、考えろってなって。BBB
岡:(笑)意味はあるの?BBBって
小:ないです!語感だけです
岡:へ~~
小:ベースボールも好きじゃないしクマの生態も知らない
岡:へ~
小:その後に、ショコラさんが・・
岡:はい。
小:ショコラさんが好きで
岡:へ~~。そんなことあったんだ!
小:久々の新曲を
岡:へ~~
小:というベスト盤が出てて
岡:僕ね。なんかあれです。あのー。毎月。結婚への道っていう。あのー結婚についていろんな人に聞くっていう。連載やってるんですけど。来ていただきましたよ。あのー。夫婦に。ご夫妻に。
小:どうでした?
岡:いや~幸せそうでしたよ。穏やかで。なんか。なんか。旦那さんは、すごいこう急ぎたいって。うわ~ってなるんですって。それをー。奥さんは。のんびりなさった方みたいで。その、スピード感が全然違うから。よく喧嘩になっちゃったり。なんか。あの。(笑)あまりにも叱られすぎて「叱られバーに私いる」って言ってましたよw。「今日も、叱られバーに来ちゃった」って。言ってました。(笑)ふふふ。でもなんかー。それも、のほほんと、い、おっしゃってました
小:ワンって曲も・・
岡:二人の声が、また合ってましたね
小:声の相性がいい
岡:うん、うん、うん
小:夫婦の何年か経っての愛だったり・・ <結婚を妄想する二人・・>
岡:結婚した人じゃないとねー
小:愛し合ってる二人だから・・ <結婚してる=愛し合ってるというのは妄想ですよ〜。結婚してなくても、十分に愛し合ってる人もいるしね>
岡:でしょうね。きっと
小:二人なのにワンですよ
岡:ね?
小:これですよ
岡:はいっ (笑) <サクッと終わらせた感ねw なんか危険を感じた?>
小:はい?w


お題:再結成して欲しいアーティスト


小:続いて!
岡:はい!(ううん) <まだ?また?コホコホしてるのね〜?>
小:これいいですね。再結成して欲しいアーティスト
岡:これどうした〜?結構〜考えた〜? <難しいね〜から入らなかったね。お題的にね。考えやすかったよね>
小:バントとか
岡:か、海外、日本とか色々あるもんね?うん。
小:特に、近年再結成してる
岡:やってる、やってる、やってる〜
小:再結成してるから
岡:そだね。それも、何十年って。や。あの再結成しなかった人達が・・。ここ、ここ2〜3年すごいよね
小:以外とないぞっていうのが正直なところで
岡:ウンウン。
小:アイドルから選びました
岡:はい
小:再結成して欲しいっていうか今聞きたい 
岡:へ〜〜
小:BUZY
岡:BUZY ふ〜ん。ふ〜ん。はい <この話だと、きっと私もこういう返答するわ〜>
小:アイドル好きの・・
岡:うん。うん。
小:(アイドルの説明)
岡:好みでいってる
小:(まだアイドルの説明)
岡:あるでしょうね
小:(まだまだ説明)
岡:はい
小:(それでも説明)
岡:ふ〜ん
小:(続くよ)
岡:へ〜
小:槇原敬之さんがイメージを受けて・・
岡:あ。そうなんだ。へ〜。
小:perfumeが・・
岡:うん
小:(perfumeの話)
岡:へ〜。へ〜。 <へ〜って言ってるけど・・> うん。
小:(ハロプロの話)
岡:あ〜あ〜。アイドル大ブームの寸前だね?
小:この辺が一番冬だった
岡:冬だったな〜みたいな
小:世間的に・・
岡:うん
小:今なら!リテラシーが高まった今なら
岡:なるほどね〜
小:輪廻転成して
岡:(笑)なるほどね〜
小:僕一番好きな曲なんですけど
岡:はい。はい。
小:聞いてください BUZYであなたを愛す私を愛す 


小:BUZYで・・
岡:いいですね。ね?あの。歌詞のグルーブの乗せ方とかー。楽曲の音・・ね?いいですね。ね?かっこいい曲ですね
小:本間さんの作風なんです
岡:ふ〜ん。ふ〜ん。 <本間さんは知らない人なのかなって感じだね。うん。私も全く知らないし、本間さんに興味ないな〜>
小:譜割を詰め込むのが
岡:はいはいはい。
小:本間さんぽい
岡:へ〜。いいですね。 (聞き取れない)
小:今聞きたかった〜 <切実・・>
岡:(笑)なるほどね。なるほど。<切実に言ってる言葉を聞いて、微笑ましく笑うところが靖幸ちゃんぽいね>
小:早すぎた
岡:そういうことってあるんでしょうね。時代にねー。ちょっと早かったよとか。ね〜?すんごい、いいのにねとか。あるんでしょうね
小:というグループでした
岡:いい曲ですね。は〜い
小:岡村さんの
岡:僕のはね〜。 <ノビしてるでしょ?> 色々思ったんですけど。再結成して欲しいバンドはですね。再結成、もう無理みたいなのが。多くてですね。亡くなってしまったりとか。このバンドは! 全員、確かまだ生きてるはずです!聞いてみましょうか。トーキングヘッズでBurning Down The House <←普通に言ったね?>


🎵 Burning Down The House / Taking Heads(1985)

 

 


Talking Heads-Burning down the house

 

トーキングヘッズって解散してたのね。知らなかったなー。

そして、この曲好きなんだね。ここにもカバー入ってるしね♪ 

 

Me-imi~Premium Edition~

Me-imi~Premium Edition~

 

 

 

岡:トーキングヘッズで、Burning Down The House かっこいいすね〜! <こういう、生き生きした言い方いいよね。ほんとに「いい!」って思ってるんだな〜ってことが伝わって参ります〜> これ、ライブバージョンです!これ、多分。ストップメーキングセンスのやつかな。うん。ライブ。かっこいいです!
小:再結成して欲しい時に、メンバーが亡くなってると難しい
岡:そうです。難しいす。
小:選ぼうと思ったら無理だなっていうのがあって
岡:この。この人たちは。今、めちゃめちゃ仲悪いらしいです。なんか。このね。
ストップメーキングセンスっていう、歴史的・・名盤あれ。すごいライブの映像のやつあるんですけど。これもう。あの。映像見ながら。ほら喋るやつあるじゃないですか?オーディオコメンター? 仲悪すぎて一緒にやりたくね〜とか言って。3人のメンバーと。デビットバーン、別々にやってんですよ。「デビットバーンです」って言ってるやつと、あと3人のなんとかです。なんとかです。なんとかですって言ってるやつと。・・どんだけ仲悪いんだって(笑)何年経ってんだよって
小:しかも3:1なんだ
岡:うん。めちゃめちゃ仲悪いらしいw ほほ。
小:そりゃ、デビットバーンが突き放してるのか離されてるのか
岡:どっちなんでしょうね?でもほらバンドってさー。やっぱり、いろんなことあるじゃないですか?その。ピリピリもするし。あと権利関係・・。その。俺の曲はこうなのに。ああなのにとか。色々あると思うんですけど。でも!全員生きてるんで。再結成はできる・・しないな〜
小:そんな仲悪いだもん
岡:やったらめちゃめちゃ盛り上がる。なんでかっていうと、デビットバーンは、ストップメーキングセンスの頃の。あのー。トーキングヘッズと曲と、また全然違う。こう、今ね。民族音楽みたいな。僕の宴みたいな感じのことをやってったんで
小:より傾倒して行ったんですよね
岡:そうそうそう。そうそう。より深くなって行ったんですけどね。この時の有名な曲を。ライブをもう一回やるぜ!ってなったら。大騒ぎすると思うんですけどね
小:フジロックのヘッドライナー
岡:う〜ん。まーまーまー大騒ぎですよ!是非是非。ね? 
小:もし、みんな亡くなってたら
岡:ハハハハハ  <かなりウケてるw>
小:輪廻転成システムを・・
岡:(笑)もう一回 0から?ハハハハハ
小:0から
岡:なるほど。なるほど


エンディング


小:エンディングでございます
岡:はい!
小:リピート放送を
岡:うん
小:月曜
岡:うん
小:火曜
岡:うん
小:水曜
岡:はい!
小:木曜
岡:はい
小:金曜
岡:はい
小:土曜
岡:はい
小:日曜日はなんと1時です!
岡:おう!!!! <どした!?(笑)>
小:感想を送ってください
岡:は〜い
小:祭りのあと聞いてください 小出祐介と
岡:岡村靖幸でした <でしたが早口でしたっ>

 

放送後記

www.tokyosmart.jp

 

 👓 オシマイ

 


毎回言っちゃうけどね。べいべだから「話が長い」って思うんじゃなくてね、話の内容が公共の放送ネタなのかな?って私は疑問なの。もちろん、そう思わない人もいると思うけどね。聞いてて面白ければ、長いよって思われないと思うんだよね。

あなたの他の仕事っぷりは知らないので、いつもこんな感じなのかもしれないし、それがキャラとして売りなのかもしれないけど。アナライザータイプの人のようだから、色々背景調べてるし、関係性もよく知ってるし、実は!っていうネタもよくしてるんだけどさ。ね? 「曲」や「物事」の背景を延々と並べていただくより、あなたがどう感じたのかとか、どういう風に好きなのかとか、そういう内面的なことの方が興味持つんじゃないのかな?あなたのファンも。って思うんだけどな。 

俺が話したいこと話す!っていうタイプぽいけど、エンターテイメントを職業としてる立ち位置としては、自分が気持ちいいだけが視点じゃなくない?あとは、聞かされてる相手の反応とか感じないのかなって思ったりしちゃうんだよね。自分は気持ちよく話してるだろうけど、そこ、相互作用だからさ。学生の時に友達いなくてとか色々話してるけど、それって周りが悪いだけじゃないしね。

オトナだし商売だから、周りの人は良いことしか言ってこないだろうし、だからこそ考えたり自制しなきゃいけないんだよ。と思ったりするわけですよ。老婆心。