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靖幸観察

靖幸ちゃんの私的観察

👓 160725 Premiumone #19

今週から、3週間は同じ日の収録だそうでw。二人のグルーブの変化(疲労度)をお楽しみくださいっていうから、お楽しみしちゃいましょ〜♪ 

秋〜冬ツアー告知は、きっとこの収録の後だっただろうから、この3週の間にはその話はしないかな〜?してくれたらいいのにな〜と思ったりするわけなんですが・・。 

そうそう、このラジオみたいのツベに公開してる方いらっしゃるのね。ま。やるよね。私は・・前に、公開設定間違えてたら、数ヶ月後にツベさんから「非公開設定1ヶ月禁止!」って停学処分みたいの受けたから、もう私はやりません。きっとWi-Fiになって聴ける方が増えただろうし、交流の中でやり取りもできるしね。ということでお友達に感謝でーす.ヽ(^Д^*)/. ゜

 

 

オープニング


岡:どうも。 お・か・む・ら。 や・す・ゆ・き。ですぅふ~ <ふんわり♪言うね~かわいい💕>
小:岡村さ〜ん。最初にぶっちゃけると・・
岡:うんうん。ぶっちゃ・・
小:3本撮りです!  <初の3本撮り!!お疲れ様で〜すヾ(*´エ`*)ノ >
岡:君の都合でねw うん。
小:俺じゃなく、二人の都合・・
岡:いや、なんか、君の・・忙しすぎて
小:それは。。。すいません。これから3週間・・僕らの・・
岡:グルーブの変わり方を!
小:グラデーションでお楽しみいただき  <.ヽ(^Д^*)/. ゜楽しんじゃうよ~w>
岡:本当ですねw
小:初めにあんまりこんなこと言わない。3時間とか4時間とか・・
岡:忙しすぎるんだよ!! もう、レギュラーもバンバンあってさ。んで、自分もめっちゃライブやって、めっちゃレコード出して。・・・・もうね~~・・・売れっ子BOY? <なんとかBOYっていうの好きだね~岡村語登録  φ(.. )>
小:そうでもない。岡村さんもやっていい。周りも望んでる  <\(*^▽^*)ノ ハーーイ望んでます!>
岡:・・・・・  <無言・・w ツアー発表前の収録だーよねー>
岡・小:苦笑!!
小:それ やればいい! 

岡:自分でさ。いやいや。でもさ、あなたってさ。自分の番組に対してさ、普通の人の3倍から4倍の力を入れてやるじゃないですか。こう、検索もするし。調べるし。わーってやって。もう。普通の人の3倍も4倍の力でやるから。普通の人の3倍も4倍分も働いて・・1番組に対して? 働いてるから。(スゥ~)それも含めて。すんごいじゃないですか?今日もあれでしょ?あんま睡眠不足なんでしょ?
小:あんま睡眠不足ですね
岡:(* ̄∀ ̄)ゞ うんうん。
小:選曲もすんごい準備してる。のに比べたら手ぶら <ほー。調べるの好きなのね>
岡:ホントw  て・手ぶら戦法? <岡村語いただきまーす😄>

小:両手ぶら戦法
岡:あ~なるほど。なるほど!
小:今日はフリートークで。お茶を濁して。今日っていうか3週間。ススッと曲紹介して
岡:あ~。それいいんじゃない。たまにはそれもいいと思う。
小:雑談しましょ
岡:いいと思う。いいと思う。うん。
小:という感じで、やっていきましょ!
岡:はい!はい!
小:岡村さん曲紹介を
岡:ぁい!これは、あれですね。僕がプロデュース・・・した曲ですけども、鈴木雅之さんでluv or trap   <いい発音で言いましたよ~ 特に、TRAP!巻いて巻いて言いましたね~>


🎵 luv or trap 鈴木雅之

 

Luv or Trap

Luv or Trap

  • 鈴木 雅之
  • J-Pop
  • Â¥250

 

 

お題:今日の気分の1曲


岡:岡村靖幸「が」お届けしているTSONEです。お送りしたのは、(スゥ~) <曲紹介の前に息継ぎするの珍しい!> 鈴木雅之さんで らぶ おあ とらっぷでした <曲終わりは「とらっぷ」普通に言ってますw >

小:最近
岡:はい! <ドンと来い!的な>
小:読んだ本は?
岡:最近・・・・読んだ本?何読んだんだろう?
小:ずっと色々読んでますよね

岡:んーーーーーとね。さいき・・基本的に、資料、ものすごいたくさん読まなきゃならなくて。それで結構手一杯なんですけど。最近・・
小:資料って?
岡:あの~ほら。対談する人の資料。膨大に読んで。それ以外に・・最近だと。あ。あれ読みました。あのー岡崎キョウコさんの漫画が・・。なんかNHKの。あのほら。サブカルなんとかかんとかって番組あるでしょ?あれで90年代・・・の時に、その岡崎さん?の、リバーズエッヂとかいう本が絶賛されてて。それで読んでみました。まだ、お、読み終わってないですけど

 

 

 

 

小:読んでる途中?
岡:途中・・・・です。 最近なんか読みました?
小:Kindleで・・ 
岡:はい
小:漫画の1巻を買って、なんか違った時に残っていくのが嫌
岡:うんうん。やだね
小:Kindleで、1巻だけ買って判断。サクサク・・
岡:へ~へ~
小:最近いろいろ漫画読んでた・・・
岡:僕ね。あの~それでいうと、Kindleで・・。Kindleしか見つけられなかったんだけど、大橋ヒロユキさんっていう方の漫画の。初期の作品?インディーズの頃。自分で自主制作とかしていた頃の作品。漫画が、わ~~って置いてあって。それ全部落として <オトナ買い~✌️> 面白かったですよ <Kindleも使っております。岡村靖幸> 

 

<大橋裕之さんのは沢山Kindleにあって、どれかわかりませんw ⬇︎テキトー> 

音楽と漫画

音楽と漫画

 

 

岡:僕、あとね、あれが好きなんですよ。読んじゃうね。猫村さん❤︎

 

  

きょうの猫村さん コミック 1-8巻セット

きょうの猫村さん コミック 1-8巻セット

 

 

<ほ〜!今や、猫村さん。8巻まであるのね!>

 

2016年「きょうの猫村さん」卓上カレンダー ([カレンダー])

2016年「きょうの猫村さん」卓上カレンダー ([カレンダー])

 

 <あら。これ⬆︎ ちょっと魅力的w 来年買おうかな〜>

 

 

小:猫村さん好きなんですね
岡:好きです。好きです
小:ほんわかかわいい
岡:好きですよ~。うんうん。あと、ベルセレブ(?)の最新刊も読みましたね。

小:覚えてました?
岡:うふに~~~。なんか繋がらなかったけど。前回どんなだっけw?って思いながら読んでた
小:僕は、結婚指輪物語
岡:あ〜知らないね。
小:ロードオブザリングの
岡:昔のやつね
小:あれの結婚指輪物語です。
岡:へ~
小:女の子かわいい
岡:なるほど
小:岡村さんの今日の気分の一曲
岡:多分、アゲアゲ。なんじゃーな・い・のっ!? <謎の、疑問形ww しかも、エッヘンって言い方してるのおかしいw> たぶんね。 <た・ぶ・ん?(笑)> 聞いてみましょう。The Weekend  で Can feel my face

 

🎵 The Weekend  Can feel my face

 

www.youtube.com

 

 

岡:はい!The Weekendで Can feel my faceです。 どうでしたか?
小:アゲアゲでしたよ
岡:アゲアゲでしたね。・・・ちょっと・・・。現代性もあって
小:狙い通りのアゲアゲでしたよ <狙い通り・・こういう返しができるのはコイちゃんだからでしょうね>
岡:うんうんうん。
小:・・・・(笑) 以上ですね。 <曲の情報は、ないんですよw>
岡:そう(笑)
小:曲に関しては
岡:(笑)
小:最近、アダルトビデオ出演を強要・・<何?いきなりその話!って思ったら・・>
岡:あ〜。ありましたね 
小:15年ぐらい前の全盛期というか黄金期に作られた曲を
岡:(笑) その頃に・・その内容について歌ってるんですか?
小:歌ってますよ
岡:へ〜おもしろいですね!聞いてみましょう!
小:まず、聞いてください。 キングギドラ スタア誕生


🎵 スタア誕生 / キングギドラ


<これ、今日の気分ってどんなやねん?って感じだけど。私の縁遠い同級生も、卒試も再試も通らず、卒業できなくてどうしたんだろう?って思ってたら、2ヶ月後にAVに出てたんだって〜。92年の春。可愛いとかスタイルいいとか、全然関係ないんだな〜ってことが同級生の間の話題だったわ。その後、どうしたかんだかね〜?>

 

小:最近ヒップホップがまた流行っていて・・
岡:うんうん。うんうん。人気ですね
小:キングギドラは、日本のヒップホップの決定的な名盤
岡:うんうん。うんうん。あ!そうなんですか!なんか、でも言ってましたよね。その。ジブラさんと・・・。その・・・。えっと、ライムスターの方の影響力がすごくてって、みたいに言ってましたよね。
小:(キングギドラの説明) ストーリーテリングがすごい。韻をふむ
岡:うんうんうん。 <靖幸ちゃん!あなた、ヒャクっってしたでしょww>
小:ラップならでは・・
岡:へ〜。へ〜。へ〜。 あなたも、でも。ストーリーもの得意だもんね。結構。
小:そうですね〜
岡:<実は、もう、飽きてるでしょ〜w>  うんうん。うんうん。
小:あと、グループ名がいい
岡・小:キングギドラ
岡:(笑)
小:東宝さんから許諾得てる
岡:本当に! へ〜。三位一体って意味でもね。かかってるしね。
小:グループ名だけでも好き
岡:(笑)  <咳払いしております。今回咳払い多いね。風邪かしらん?>
小:プレミアムワンは・・
岡:よろしくお願いしますっ\(^o^)/


お題:一夏の恋song


岡:う〜ん。これはね! 難しいんです! <今日は、ため息ではなく、盲信通信の時のプレゼンのごとくお話されておりますw> なにが難しいってね。ひと夏ってことは・・。ひとな・・ふた夏、みっつ夏じゃないってってことでしょ?ワンサマーでしょ?だから。この、いっかいの、夏だけの恋って・・ことなんでしょ? 限定されてるんでしょ? 一つの夏の間の・・・恋。・・・ってなるとさ、この夏・・しか恋しなかったよね〜。みたいなことがテーマになってる曲を選ばなくちゃいけないのかな〜。たださ、夏に恋したっていう歌じゃなくて、【この夏だけ愛した。別れた。さよなら。悲しかったね。でも思い出だ。みたいな曲を探さなくちゃいけないってなって】<←この【 】の間、ツラツラつら〜って早口で話しております。はやっ。>  ・・・難し〜ぞ〜って思って・・。
小:(笑) めっちゃ考えましたね
岡:はい   <オファーには、いつも忠実な岡村氏 (>Д<)ゝ”♪>
小:よく聞くけど、ひと夏の恋している人あったことない。
岡:そうすね
小:そんな人いるのか?
岡:なんかね、アウトドア系にいそう。
小:あ〜
岡:アウトドア系の、海行ってたり。なんか、海の家で知り合ったよとか。

小:あ〜河原でBBQ。テニスサークル・・
岡:サーフィンした時に、出会ったよとか
小:テニスサークルの・・
岡:なんか、その アウトドア ぴーぽー・・・ のところにいそう
小:スキーサークルは夏は海に行くのがあって
岡:あ。本当に?へ〜。
小:うちの大学とかそう。
岡:あ。本当に?
小:何考えてるんでしょーね?
岡:出会いたいんじゃない?
小:出会いたいんでしょうね。 っていう人たちがする
岡:なるほど。 せつ→ ない→ ね⤴︎
小:せつないかなー?  <ここで二人の違いが出るよね〜。付き合ってもないのに2人で大磯ロングビーチに泊まりに行くぐらいだから、そういう考えなんだろうね。私には理解できないけど、私に理解されなくてもいいだろうから、どうでもいいけど>
岡:(笑) ひと夏ってことで考えたらね。本当に好きならね
小:趣はね。本当に好きならね
岡・小:(笑)
岡:なるほど
小:じゃ岡村さんの
岡:僕はね。なーんとなく、これ一夏っぽかったので選んでみました。SASで真夏の果実


🎵 真夏の果実 / SAS

  

稲村ジェーン

稲村ジェーン

 

 

<懐かしい〜。このアルバム、聞きまくってた!そして加勢大周好きだったな〜。もういないけどさ。この映画を見たくて、公開初日に渋谷に見に行って・・・後悔した・・といういわくつきw>

 


岡:はい!SASで、真夏の果実でした <どうですか?は、言わなかったね?w>
小:夏によく聞く
岡:せつ→ ない→ 感じの曲ですね・・
小:夏なのにマイナス100度の太陽
岡:あ゛〜〜〜  <灌漑深い・・>
小:マイナス100度めっちゃ寒い(笑) <うーむ。このコメントは、この時の岡村さんの感慨深さに合ってないと推測します。こういうのが感性の違いってやつですかねー>
岡:この、四六時中って、こう浮かんだのが・・
小:発明。適当英語から・・
岡:うんうんうん。 う〜ん。 そうだね。
小:ゴロで。五感で
岡:そうですね。 そうですね
小:僕の曲も。。悩んで
岡:ひと夏だからね〜! <強調!>
小:ラテンぽい感じ moloko
岡:大好き 大好き!最近聞いてないけど
小:Sing it back を日本語カバーしている
岡:ふ〜ん。(笑)  <原曲じゃないんだw>
小:前に同じ事務所で・・
岡:はい。はい。 活動的な方なんですね
小:SAWAさんで Sing it back

 

🎵 Sing it back  Moloko

 

www.youtube.com

 

小:SAWAさんの声がすごい好き
岡:うん。
小:口の中でわやわやする感じ。あえて打ち付けない感じ
岡:(笑) あんまり、ばっちん、ばっちんならない。やーらかい感じ?
小:岡村さんも、ぜひ聞いてみてください
岡:はい。聞いてみます。はい!聞いてみまーす!

 

メッセージ💌


小:ちょっとメッセージを
岡:はい
小:「本当はあやこさん」 <キタ━━(゚∀゚)━━!! ここにリンク貼らせていただいてるかたのメッセージでございます>
岡:はふん
小:「岡村さん、小出さんこんにちわ」
岡:小:こんにちわ〜
小:「3連敗中めげないでください」盲信通信ですね
岡:あ〜〜〜。全然めげてないです (笑)
小:キレてないですw 「私は左利きです。頭いいって言われますが、盲信です。お二人の周りに左利きいらっしゃいますか?左利きのイメージは?」 <詳細はwebページをご参照ください>
岡:あ〜。ポールマッカートニー左利きですね
小:松本人志さんとか
岡:ふんふん。 だから、結構、極端に・・・すぐれている人とか
小:前田敦子  <ここで前田敦子ってさ・・・全然興味ないわー(-ω-;)>
岡:あ。そうですか。  <聞き流すの上手いよね〜👏>
小:結構いますね
岡:本当に?
小:周りには?
岡:いないすね 
小:話逸れますけど、両ききってすごくないですか?
岡:両ききって、あれ、もう、Born to 両ききなの? <Born to~ってww 岡村語が追加されました〜❤︎> それとも訓練されてるの?
小:強制されてるうちに両ききになった
岡:あ〜。だから。右がメジャーだから、右にしときな〜って、こう強制されて。
小:躾で、右でお箸持って・・って話聞きますよね
岡:へ〜。へ〜。聞きます聞きます。
小:僕の知り合いに完全な両ききがいて(知り合いが両ききになるに至った話をするこいちゃん)
岡:ふんふん。すごいね。亜土ちゃんじゃん!
小:・・・あ。そうです。そうです。 <一瞬の間。亜土ちゃん。ん?ってことだよね?(笑)>
岡:すご〜い。 すごいね
小:一文字だけ反転しちゃったりする(まだ両ききの方の話をしてます)
岡:すごいね。すごいね。ふーん。へ〜へ〜。面白いね。
小:岡村さん、バスケしてたの右ですか?
岡:右です。だから。あの。バスケだとないんですけど。(咳払い)・・よく、野球選手がね。強制して・・。左にする。だから。右利きが多いじゃないですか? 野球って確か、右・・左バッターと左投げ、投手が、すごーい有利なんですよ。 理由は忘れちゃったけど(笑) だから、めちゃめちゃ。めちゃめちゃちっちゃい時から訓練して。左投手、左バッターにするんですよ。 そーとー大変。こう、指だけの話じゃないすからね。 あれ、そーとー大変だと思いますけどね。
小:これ一個いいですね。左利きは天才なのか
岡:そうだね。そうだね。脳科学者とかに聞いてみたいね <茂木さんとかね。茂木さんの話は、常にpassion!passion!っていうのよw>

 

お題:好きな打ち込みsong


小:好きな打ち込みsong
岡:これも〜。難しいんですけどねー。完全な打ち込み・・なのか。打ち込みを使った・・・。バンドっぽいものとか。普通のものにするのか・・。これも悩みました。
小:岡村さんの中で、打ち込みってどういう定義?。白石さんにこうしてって言って組み立てる・・。打ち込みの捉え方。僕と違う
岡:んぬ〜。ま〜ま〜ま〜。でも。あの。あれの〜。全く違いますよ。 <おかしな、お返事の仕方してます。かわいい💕結局何でもかわいいで落ち着く> ケミストリーが、まずないんで。打ち込みは。
小:ケミストリー?
岡:あ〜?「こんなことやってきたのぉ〜!?」とか。うん。だからその。バンドと・・本当違うのは、ケミストリーがなくて。本当に、練りに練りに練りに練ってみたいな作業なんで・・。スゥ〜。バンドやってる人たちが・・・。バンド・・・。結局バントやりたいとか、やっぱバンド辞めてても、も一度バンド作るとか。そういう気持ちはよく分かる。そこで、なんか。自分の、想像以上のものができたりとか。あと、刺激を受けて、自分から出たものなんだけど、こいつこんなこと、面白いものやったなとか。じゃ、これやってみようとか。あと、こいつに、こう「やるね♪」って思われたいから、ちょっとこんな曲作ってみたとかものすごい。こう。間接的なケミストリーでもいいんだけど。バンドは、やっぱケミストリーがあるなって”すごく!”思う。よくこんなの浮かんだな〜とか。この人、ソロになったら静かな音楽になったけど、バンド時すごかったな!とか。よくあって。それがね。打ち込みには、な〜いんです。ほぼね。だからその・・ <よく言う、バンドの羨ましいところを熱弁している感じですね。ある意味憧れもあるのでしょう?きっと。でも「打ち込み」の定義のご説明も聞きたかったな〜。いや、そもそも、打ち込みって何よ?ってところからしてわからんし(笑)>

 

「打ち込み」Wiki先生より

打ち込み(うちこみ)とは、主にドラムマシンやミュージックシーケンサーなどに前もって演奏情報を入力しておいて(打ち込んでおいて)、それを再生することで演奏を実現させる技法、またはその結果としての音楽のこと。
多くの音を少人数できめ細かくコントロールしておけること、使う機器が同じであれば再現性が極めて高いこと、入力した後で細かい修正を加えることができること(演奏中でも変化させることができるものも多い)、などのさまざまな理由から、特にMIDI制定以後は爆発的に普及した。
同期できない楽器や歌などを演奏者がその場で直接一緒に演奏することも多い。
この打ち込みという用語はムーンライダースの岡田徹が使い始めた言葉が一般に定着したものである[1]。

 


小:削り出し・・
岡:まーまーまー。そういう。本当ですね。
小:仏像彫る
岡:その分、いろんな人がいないから、軋轢はないすけどね
小:僕は、それ前提でやってる
岡:うん。
小:あ〜そっちね?とか。それいいねとか。
岡:うんうんうん。そうそう。だから。それいいなーって思うんですけどね
小:打ち込みって種類がある
岡:もちろんある。うんうん。あと、その。キュ〜ジュ〜(90)年代以降、ミクスチャーロックみたいの出てきてー。それであの。ほら。バンドなんだけど、マ二ピュレーターがいたりとか。バンドなんだけどDJがいたりとか。あの〜、ナイチネルズとかそうなんだけど。カチカチなってるっていう。こう、生バンドみたいのが増えて。多様性が。ね。本当に打ち込みsongだ・・っていうのよりも。生と打ち込みが溶け合ってるみたいのがあって。
小:グラデーション
岡:そうすね。うーん。
小:僕が影響を受けたスーパーカー
岡:影響受けたんだ?
小:めっちゃ受けてますよ
岡:ぅふ〜ん
小:元々は・・ (スーパーカーの説明中)
岡:マイブラとか? じゃ、結構、どよ〜ん とした音楽なんですか?
小:最初は。(スーパーカーの説明中)
岡:ほー。 
小:打ち込みが入ってくる(スーパーカーの説明中)
岡:へ〜〜〜。 (咳き込み・・)
小:早く聞きたかった話(まだまだスーパーカーの説明中。45秒ぐらい続く)
岡:あのさ!スーパーカー「つ」もそうだけど、BBBもそうだけどさ。ベースの人が女性じゃないですか?。なんで多いの?女性が
小:うちは、そもそもスーパーカーのコピーバンド
岡:だから、女性がいいじゃん!って思ったの?
小:楽器できる人探したら・・あんま考えてなかった
岡:へ〜。うんうん。
小:じゃ。聞いてください スーパーカーで ストロボライツ 


🎵 ストロボライツ / スーパーカー


岡:は〜い
小:ピコピコのリフが・・

 

リフリフってよく言いますけど。はい、wiki先生

リフというスラングが登場したのは1980年代の事であり、ロックやジャズについて語られる場で用いられたのが最初であった。ほとんどのロック・ミュージシャンはリフを“音楽的アイディア”の近似語として用いた。
イントロダクションから間奏部分にのみ使用される場合と、歌詞の部分にも演奏される場合、さらにサビの部分にも使われる場合もあり、曲によっていくつかの種類がある。一般的にはロック・ギターで、歌のバックとなる繰り返しのコード進行とメロディーの中間に位置するようなテーマを指し示すことが多い。
リフの効用としては、繰り返し聴かせることにより、その曲の印象を強く根付かせ親しみやすくさせる。また、そのリフを聴けば曲をすぐ認識することが出来、楽曲を形作るうえでの重要な部分であるといえる。

 


岡:そんなバンドが、こんな風になっていくんだって
小:ギターリフ。ストリングス・・ <音楽談義が始まりました!>
岡:この・・か〜し(歌詞) はどう思ったの?記号みたいな歌詞は
小:すごいって。 (歌詞の話続く)
岡:ふ〜ん。ふ〜ん。 うんうんうん。
小:じゃ、岡村さんの
岡:ぼ・く・は、ね〜〜〜 <伸びしてますよ。伸び!> もの、すごっい悩んで〜。スクリッティポリッティーにしようとかと思ってたんですけど〜。う〜ん。意外性で行ってみました。この曲はね〜・・・聞いてみましょうか?。YMOでSimoon


🎵  SIMOON / YMO  (1978)

 

www.youtube.com

 

 

wiki先生によるSimoomのご説明

• 初収録は1978年にリリースされたイエロー・マジック・オーケストラ(以下、YMO)のアルバム『イエロー・マジック・オーケストラ』。
• 曲名はアラビア砂漠などで砂嵐を起こす熱風を指す。
• 細野は映画「スター・ウォーズ」のC-3POとR2-D2が砂漠を歩いているイメージで作った。
• 曲自体はYMO結成前から断片ができていた[1]。
• 歌詞はこの曲のために書き下ろしたもので、細野からクリス・モスデルに「アラビアっぽい曲になるので、それにあった詞をつけてほしい」という主題の説明があった[2]。
• CDブックレット等に印刷された歌詞には「tressles」または「tresless」という言葉が出てくるが、英語にそのような単語はない。髪のひと房を意味するtressの複数形、「tresses」の誤植と思われる。
• ベースと風の音はARP Odassay、メロディーはPS-3100、ドラムはMini Moog、パーカッションはMoogIII-Cで作られている[3]。
• アドリブのメロディは坂本による手弾きである。
• ヴォーカルは橋本俊一。生の歌声と、ヴォコーダーVC-10を通した声が重ねられている。
• シーケンサーは意図的にタイミングをずらし、はね方を変えている。イントロとエンディングの効果音は細野によるもの[4]。
• 1994年には、萩本欽一のバラエティ番組「よ!大将みっけ」のCM曲に使用されている。
• 1996年、東京スカパラダイスオーケストラがアルバム『トーキョー・ストラット』にてカヴァーしている。

 

 


岡:はい。YMOでSimoonでした。
小:これどういう曲?
岡:これはね・・。YMOの1stアルバムに入って・・・る曲で・・。YM・・そののちのYMOの。あの〜。ムードからすると、ちょっと、ムード違う曲で。これね。ほとんど細野さんが一人で打ち込みで作ったのかな?って言われている曲で。当時僕は。あの。ま。・・・細野さんが、そのYMOでやる前にやってた。その・・マーティンデニーとかね。そういう不思議な音楽・・。を。打ち込みやったみたいな。すごい!モダンで、ジャジーで。それで、マーティンデニー色がある・・・曲を。あの〜。ま。それもね。ほとんど一人で打ち込んだって話を聞きましたけど。あの〜。コツコツ作った。
小:コツコツコツコツ
岡:だと・・だと思いますけどもね〜。
小:そんなにチャンネルがない
岡:ないす。ないす。ないす。ないです。すごい!モダンですよね。今聴いても。コード進行とか。
小:すごいスネ
岡:すごいすね〜。モダンで。だから、その後のYMOから・・だからその。ライディーンとかテクノポリスの。あそこでイメージが決定付けられましたけど。その前の。ちょっと。細野さんのソロっぽい。ムードのある・・曲だと思うんです。当時ね。深夜のラジオとか聞くと、その、放送局によって、やっぱ流すコマーシャルが違うんですよ。秋田はこれ。青森はこれ。東京はこれ。そうすとね。空きの時間が・・違ってくるんですよ。コマーシャルの時間帯が。そうすると、こういう曲が流れるんですよ。ここは、今、他の放送局は別のコマーシャルを・・
小:穴埋めのね
岡:よくSIMOONとか流れてて。よく聞いてましたは〜。う〜ん。思い出の曲ですね〜。う〜ん。はい。
小:と、いうことで、打ち込みの曲でした
岡:それぞれ。それぞれの色が出ましたね。う〜ん <なるほど!>

 

エンディング

 

小:お別れの時間が・・
岡:はい!はい!はい!
小:月曜日は・・
岡:うん!うん!うん!
小:メッセージを!どしどし。じゃんじゃん
岡:いや!! まじでー!!! お願いします🙏
小:急ブレーキかけましたね
岡:(笑)
小:小出祐介と
岡:おかむらやすゆき。で・し・た・は❤︎ <はい!1本目終了!お疲れさまでした〜〜┏○)) >

 

 

 

放送後記

www.tokyosmart.jp

 

 

👓 オシマイ