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靖幸観察

靖幸ちゃんの私的観察

👓 160718 Premiumone #18

世の中3連休ですね。なぜか月曜日はいつも仕事なのに、珍しく今日はお休みでしたので早い宿題!そして、今回からお友達のサイトのリンクを貼らせていただきました♪ PC画面でご覧の方は右側にあります。スマホだと・・・わからない(・ω・; ゞ ので、⬇︎にはっておきますヽ(〃v〃)ノ

 

hiroseayako.sakura.ne.jp

 

 

さてさて、今回は、盲信通信第3弾!NASAに連れ去られちゃうかも〜という恐れのある質問の回答です!そして、何よりもお元気な岡村さんの声が聞けてよかった〜というね。それにしても、このサイト、懐メロ番組っぽくなってるのは気のせいではないよねw

あと、今回は、岡村さんが「よく分からない」と仰るビーチボーイズの中で、特別に好きな曲の歌詞を載せました。とっても悲しい曲なんだけど、これ色んなこと思い巡らせてしまいます。訳も載せましたけど、私の英語力は全くあてにならないので、ぜひ英語を読んでくださいね。 なんていうかシミジミしちゃいます。。

 

 

 

 

 

岡:どうも。ヽ(‘ ∇‘ )ノ おかむら やすゆき ですっ!!  <元気な感じでいいね〜💟>
小:(お便り読んでます。怖い話)
岡:うんうん。うんうんうんうん。うんうん。
小:(怖い話の説明)
岡:うんうん。
小:今日、盲信通信でアポロの件・・
岡:うんうんうんうん。
小:山の牧場・・
岡:有名な話なの?
小:99話はいってます・・・100にすると変なことが起こる
岡:はい。はい。はい。
小:第4巻に・・山の牧場
岡:はい。
小:(怖い話の説明中)
岡:うんうん。うんうんうんうん。へ〜
小:(まだまだ続く。怖い話の説明中)
岡:行方不明になっちゃった? <おみくじも引きたくないと以前はおっしゃっていた方なので、怖い話とか好きじゃないんだと思うんだよね〜。素知らぬ感じで聞いてる風だけど>
小:UFO的な・・・
岡:ほ〜ほ〜。なるほど。そういうことがあるんですね。
小:アポロの話で
岡:そう〜。危ないことにね・・。アンタッチャブルなことに・・ね
小:情報統制が・・・
岡:そんな気が、チョロっとね・・・w
小:しますよね
岡:怖いね。
小:じゃ、岡村さんのナンバーから
岡:そうすね。行ってみましょうか。これ。夏ってこともあってね。僕が・・なんか・・。東京音頭やったやつです。木津茂理さんと岡村靖幸で東京音頭

 


🎵 東京音頭 / 木津茂理・岡村靖幸

 

 

東京音頭-TOKYO RHYTHM

東京音頭-TOKYO RHYTHM

 

 

 

KING OF ONDO ~東京音頭でお国巡り~

KING OF ONDO ~東京音頭でお国巡り~

 

 


ここから、靖幸色が更に炸裂なのに〜途中で終わってしまったぞ(xдx;))初めて聞く方は、ぜひ、最後まで聞いてくださいね〜

 


岡:岡村靖幸「が」お届けしているプレミアムワンです!お送りしたのは、木津茂理さんと岡村靖幸で東京音頭でした
小:めっちゃカッコイイですね
岡:(笑) ありがとうございます(>Д<)ゝ” <営業トークになると、急に口調変わるよねw その変わりようが面白いのよ>
小:久々に狂気を感じるMIXですねw  <狂喜?狂気?>
岡:極端な・・感じですね
小:日本のダブを感じる・・親和性あるんですね
岡:けっこーーー大変でしたけどね。これ5パターン、6パターン作って・・ <白石さん仰ってましたね。5パターン、6パターンって。気まぐれ靖幸ちゃんが混ぜ混ぜしたと> これにしましたけど。 そうですね。けっこー大変でした(・ω・; ゞ  <大変だったのねw>  
小:ベースラインが
岡:ケッコーーー大変でした
小:祭囃子にベース付けるとこうなるんだって
岡:ないですね (笑)そうそうそう。
小:へ〜って思って
岡:難しかったですけどw <難しかったそうです(^-^)ゝ 練りに練る方ですからねw>

 

お題:今日の気分の一曲

 

小:岡村さんの今日の気分の1曲
岡:行ってみましょうか。スパンダーバレイで  Only When You Leave
<スパンダーバレイなんて、すんごいひっさしぶりに聞いたわ!ちょっとDuranっぽい>

 


🎵 Spandau Ballet - Only When You Leave(1984)

 

www.youtube.com

 

 

岡:はい。スパンダーバレイで  Only When You Leaveでした。
小:洒落てる
岡:なんか、あれですよね?でも、なんか、不思議な・・・懐かし感。日本のニューミュージックを聴いてるような・・ね。不思議な・・
小:僕リアルタイムじゃないけど。 <こいちゃん、1984年生まれ。この曲の当時ってことね> この時代のもの、邦楽聴いても洋楽聴いてもサウンドが同じ。
岡:そうですね。ギターのフレーズとかね。うーん。そうそう。ちょっとshort  delayかかってて、なんか似てるなーって思いますけどね。そうそうそう。メロディーがね〜。あのー。この前ね、そういえばね、僕、あれ行ってきたんです。・・・カルチャークラブ行ってきたんです。 <ご自分から何したんです!っていうの珍しいですけど、嬉しいで〜す😻>
小:この収録の後行ってたじゃないですか <ってことは、6月21日に収録していたのね?割と頻回に収録してるんだね〜週1なのかしら?> 豪太さんも言ってたじゃないですか
岡:そそそそ。そそそ。んで、すごい良かったんですよ。
小:豪太さんも言ってましたね <はい。Tweetしてましたねw>

 

ボーイジョージさま こんな感じで⬇︎

 

 

 

岡:うん、メロディーも良くて。彼女?彼?↑ <カレで語尾上げてるのw 彼氏↑ならアレだけど、彼であげるの面白い人ね。配慮して彼女を先に言う。> の歌声もすごく良くて。・・・でも (笑) 今の曲の人も、声も似てるなーって思いながら聞いてましたけどw
小:なるほど
岡:あの頃。でもね、そういうソウルフルな声で。だからあれですね。この、その、スパンダーバレイもそうかもしんないけど、カルチャークラブ、ポールヤング・・スゥ〜〜。あと誰ですか・・・なんか、ソウルフルな。なんかブルーアイドソウルっぽいもの?・・・が多かった気がしますけどね。

 

*WIKI先生より
ブルー・アイド・ソウル(Blue-Eyed Soul)とは、ポピュラー音楽のジャンルのひとつで、 元来は黒人のものであったR&Bやソウルミュージックを白人が取り入れ形成した白人の音楽を指す。1960年代頃から聞かれるようになった形容で、ホワイトソウルやホワイト・リズム&ブルースなどの別名がある。
黒人の演奏に憧れて白人がソウルミュージックをやることに、最初は黒人の間にも白人の間にも揶揄する声があった。ブルー・アイド・ソウルという言葉には、和製R&Bなどと似たような自嘲的な響きがあったが、今日このジャンルに分類されるアーティスト達の音楽は、音楽ファンから充分に評価されている。

 


小:ソウルだけど、ねちっこくない
岡:そう。ネチっこくない。前もかけましたけど、ワムのジョージマイケルもそうだけど。ブルーアイドソウルの、ブリティッシュバージョン?みたいのが、この当時凄い人気があって。うんうん。
小:からっとしてる
岡:そう。too muchじゃない!ソウル。みたいな。ですかね。うん。
小:不思議です。浮かんでくる景色が変わらない
岡:わかる。言わんとしてることはわかりますw

 


小:この前、レッチリの新譜が・・・ <FUJIROCK出るしね〜>
岡:でましたね〜。なんか、ジャケットが印象的なやつね
小:僕もレッチリが好きで
岡:あ〜そうなんですか。うん
小:ま〜かっこ良くて
岡:聞いてみよ。
小:ちょっとね、すご!って思ったんですよ
岡:(-@∀@)えええ!聞いてみるわ  <いいリアクション!!👏>
小:レッチリの・・出来上がってる
岡:そうですね。うん。
小:2つ前のアルバム・・メンバーが抜けて
岡:あ〜そうなんだ! 大事な人だったんですね?
小:フルシャンテ時代の・・(レッチリ続く)
岡:うんうんうん
小:レッチリ自体も・・(レッチリまだ続く)
岡:うんうんうんうん・・・
小:レッチリ・・(レッチリまだまだ続く)
岡:へ〜へ〜。うんうんうん。
小:レッチリ・・(まだまだ続く)
岡:へ〜へ〜 <もう疲れてきたでしょ〜w>
小:ダーク・ネセシティーズです。どぞ。


🎵 ダーク・ネセシティーズ / レッド・ホット・チリ・ペッパーズ

 

 

女の子がクマとアライグマを連れているらしい。ジャケ写これね⬇︎

 

 

 

 

岡:いや〜モダンな感じですね
小:モダンなんですよ
岡:うんうんうん。へ〜かっこいいですね
小:トーク画面・・
岡:ふわい。ふわい。は〜い。

 

 

今日のお題:水着ギャルと一曲


小:ま〜。めちゃめちゃ俗っぽいテーマ
岡:コーレーネーーー  <ほぼ、声にならない、ため息ですな・・w>
小:水着ギャルと一曲。
岡:ふん 
小:水着の彼女ではなく水着ギャルです。
岡:・・どういう・・状況なの??? <毎回、オファーにはこだわります!>
小:いや。ほんとですよ。
岡:はい・・
小:どういう状況なのか考察するところから僕は選曲した
岡:(笑) いや、だから。まずですね。その、水着ギャルは知り合いなのか。水着ギャルが、ただ近くにいるのか。み・じゅ・ぎギャルと、<もう、水着も言えなくなりました。確かに、水着の繰り返しは言いづらい・・> こう、ロマンチックなムードで、ゆったりした音楽で。こう、まったりしたいのか。一応ロマンチックな感じになりたいのか。パーティー・ピープル的な、わ〜〜〜って感じに水着ギャルとなりたいのかー。まーっっったく!!!水着ギャルと1曲ってなんだ!!って思いながら選曲してました!!!!
小:ですよね
岡:はい。
小:水着ギャルと一緒になったことあります?
岡:(笑) ヒャハハハハハ。ないと思いますね <いや。あると思う〜ヽ(^ω^)ノ 昔の深夜のテレビとか。・・ってそういうんじゃないよね。設定が・・w>
小:架空の生き物です
岡:俺、もうわからなすぎて!元気のある曲にしときました。水着ギャルが元気に踊ってそうな感じにしときました! <面白い!しときました!>
小:想像上の生き物
岡:そうそうそう。よくわらかないので。聞いてみますか?BOAで BUMP BUNP

 


🎵 BoA / BUMP BUMP! feat.VERBAL(m-flo)


<前はOLでかけてましたよね〜。で、最近はOLもなくて・・寂しいなぁ>

 

 

www.youtube.com

 

 

岡:え〜。BoAで BUMP BUMPでした。どうですか?
小:水着ギャル感ハンパない。
岡:でしょ?なんか、パーティーしながら・・水着・・着ながら・・なんかしてそうな。上がってそうな。あ!プールサイドで・・楽しそうな
小:水着ギャルという語感からは。やっぱりパーティーとか。
岡:そうですね〜
小:スミノフ飲んでそうな
岡:スミノフって何ですか?  <飲まないこいちゃんw>
小:ビンのお酒。
岡:あ〜はいはい。
小:水着の人がDJしてる感じ
岡:あは! そうそうそう(笑) 今度、そういうプロモーションビデオ撮って!
小:そんな曲出来ない
岡:全然、違うんだけど。あのあのあの!<何か思い出しましたよ靖幸ちゃん> ニルヴァーナのSmells Like Teen Spirits。曲調と全然違うんだけど、こう、チアガールみたいの踊ってたじゃないですか。スローで
小:超パーリーピーポーなのに
岡:そそそそ
小:(笑)
岡:すっごい悲しい曲なのに・・
小:それなら僕もやりたい
岡:ポエト・リー↑な感じで。 <語尾は、必ずあげますw そして区切るところおかしいよw かわいい♡ なんでもかわいいからいいけど!>

 

 

で、その曲調と全然違うけどチアガールが踊ってたのはこちらです⬇︎

 

www.youtube.com

 

ついでに、この動画撮影の逸話も貼っておきます。

 

nme-jp.com

 

 

 

小:僕もイメージできなかった。シチュエーション憑依して。
岡:全くイメージできなかったって、これ、あなたが選んだ。やりましょうって!!!!言ったのよ! <おいおい"а( ̄▽ ̄*) ...どうにかしてくれよ的な>
小:語感で選んだ <五感?>
岡:なるほどね
小:シチュエーションから考えた。ちょっと聞いてもらっていいですか
岡:あい
小:20代前半OLの子とね大磯ロングビーチに行った。彼女というか付き合ってる、付き合ってないような彼女。付き合ってない。僕ははぐらかしてる。付き合う感じでもない。たまにドライブ行ったり、近場への旅行とかも行ってる。プールサイドで焼きそば食べたり。飛込み台にチャレンジしたり  <付き合う感じでもないのに、1泊2日で泊に行くのはどうなんでしょうか・・そして、これこいちゃん実話込みって感じ満々なんですけど〜>
岡:へ〜〜〜
小:ホテルのバーに行ったんですよ。
岡:ふーん <ちょっと疲れてきたよw 頑張れ〜!>
小:彼女はカクテル。彼女は結構強いから酔わない。水遊びして疲れた。珍しく酔った。で、聞いてくるんですよ「私たちって付き合ってるの」って。例のごとく僕ははぐらかす。そしたら彼女は急に寂しい顔してホテルの部屋に帰ってしまう。僕は追いかける。
岡:ふふふ(笑)
小:ホテルの部屋に入ると、電気も付けずに・・。窓の外を見ている。どうしたんだよと言いかけたその時、僕の胸に急に飛び込みんでくる。僕が言いかけた時、彼女が僕の唇に指をあてて・・・・という感じで聞いてください!! 野口五郎さんで指。
岡:(笑) 出た!! (笑) <相当面白かったらしいw よかったね〜>


🎵 野口五郎  指

 


小:はい。っていう曲です( ノ゚∀゚)ノ
岡:歌もよかったけど、話も面白かった〜〜w <気に入ったねw>
小:野口五郎さん好きで・・
岡:へ〜
小:ジャクソン5の・・
岡:あれDavid T. Walker なんですか?あ〜そうなんですか! へ〜 なんかドリカムで弾いたりしてますよね?  <岡村氏の口からドリカムと聞くとは!>
小:親日家で
岡:あ〜そうなんですか。へ〜〜〜。
小:後は・・
岡:フュージョンすごい好きなんですよね。野口五郎さんね
小:ご自身でもギターを
岡:うまいんですよね
小:水着ギャルと一曲
岡:面白かったな〜
小:(笑)
岡:面白いっ!! <お墨付き!この前のオトナの!の「すごい!」みたいな言い方してます>

 


お題:盲信通信 アポロは本当に月に行ったのか

 

小:岡村さん!
岡:うん!
小:ついにやってまいりましたよ!
岡:はい!
小:あのコーナーですね
岡:はい!
小:コーナーのなきを <今日は岡村さんって言わないね。もうハモるの前提で>
岡&小:もーしん つーしん!! ぬふっ <←靖幸>
小:岡村さんが、日頃から盲信なんじゃないの?と思ってる
岡:そう!
小:導き出してもらう
岡:導き出す!
小:岡村さんからの提案で、アポロは本当に月に行ったのか
岡:1969年ですからね!その頃のコンピューターとかの性能、どうよ?って話ですからね
小:ファミコンぐらいの性能で・・
岡:う〜ん
小:行くだけならまだしも・・
岡:うーん。うーん。はいー
小:それ以降、行ってねーじゃないかと
岡:うーん
小:その辺どうなのかと
岡:はい!はい!はいー
小:宇宙開発研究家のトリシマ シンヤさんと
岡&小:よろしくお願いしまーす
小:アポロ11号は月に行ったのか。という大変ざっくりとした質問で
岡:(笑)
小:岡村さんも引っかかってまして。まず、月に行ったんですかね
専門家:はい。間違いなく月に行ってます <靖幸ちゃん、ここ (((((°°;)えええ!って驚かないと!>
小:はい!証拠は?
専門家:アメリカとソビエトは冷戦中で敵だった。ソビエトも月に行ったのを認めている。のちに足跡や観測装置を写真に収めた。
小:は・は・はφ(.. )
岡:証拠があるわけですね
専門家:日本の月探査機も足跡をおさめている。
小:当時の、コンピューターの性能が・・ファミコン並なのは確か?
専門家:性能としては、その通りですが・・・
小:え!Σ(*'д'*)
専門家:NASAのPCはもっと性能がよかった
小:アポロのPCはファミコンぐらい
岡:うーん。うーん。管制塔側ってことですかね
小:ちゃんとコントロールしてた
岡:なんで、それからガンガンガンガン行かないんすか?なんで、もう、あれ以来一度も行ってないのは、なんでですか?
トリ:理由はお金
小:ほー。
専門家:計画が8年ぐらいかかってて、この間に9兆円ぐらいかかってる
岡・小:えええええΣ(゚ω゚ノ)ノ きゅーちょーえん!!
専門家:冷戦だったので戦争の代わりに使ってた
岡:そうですよね。冷戦時代でね。国威を、こう示すためにね。どれぐらい自分たちが進んでいるかみたいなことを示すためにね。それは知ってるんですけどね〜。 <後ろで「ふ〜ん」っとため息ついております岡村さん>
専門家:お金が潤沢に使えた
小:月には行った。映像は本物か?
専門家:本物です。論破されてる
小:へ〜〜〜!論破されてる! <論破に弱そうなこいちゃん>
専門家:星が映らないのは、地球で夜に写真を撮っても星が映らないのは同じこと。コーラの瓶はオーストラリアで放送された番組を間に受けて広まってしまった。
小:完全な都市伝説。岡村さん!アポロは月に行ってました
岡:クスクスクス・・・w そういうことになっちゃうんですね
小:納得いきました?
岡:よかったです。NASAがこっちに来ないから。
小:僕ら心配してた
岡:余計なこと言ったな〜って。
小:公共の放送に乗せて・・
岡:そう。余計な。余計な。ヨッケーイナ!!!!こと!!とか言って。
岡&小:ありがとうございました〜
小:そういうことで。岡村さん3連敗で
岡:3連敗だねぇ〜〜〜 ふふふふふwww

 


お題:The BeachBoysで1曲


小:続いてのお題に
岡:うんうんうん。 <若干、銷沈気味な靖幸くん。休憩明けかしら?>
小:夏ということで!
岡:うん。うん。はい! <モード切り替わりました>
小:ビーチボーイスで一曲
岡:難しいね〜  <・・・意外>
小:ビーチボーイズも
岡:老後の楽しみに取ってる、レジェンダリーなアーチストのひ・・
小:ビートルズと・・村上春樹と・・
岡:言ってましたね。言ってましたねw とっといてんですねw
小:それなりには知ってる
岡:うんうん。うんうん。
小:正反対な二人がいるのが・・
岡:うんうんうん
小:ブライアン・ウイルソンが天才!
岡:なりがちですね
小:(ビーチボーイズの説明中・・・)
岡:うんうん
小:(まだビーチボーイズの説明中)
岡:うんうん
小:代表曲にしようかと。ビーチボーイズ  グッド・バイブレーションズ


🎵 Good Vibrations / The Beach Boys(1966)

 

 

www.youtube.com

 

 

岡:いい曲ですよね
小:この曲、ペットサウンズで・・セッションで作ってったらしいんです
岡:うん
小:ブライアン ウイルソンの意向で見送った
岡:ウンウン
小:メンバー入れすに・・・
岡:うんうん
小:多重録音しまくって・・20いくつ重なってて
岡:へ〜〜〜〜
小:ものズゴイ緻密に作ってて。今ならできるけど生演奏無理
岡:そうだよね。再現不可能
小:めっちゃ練習してやったっていう(笑)
岡:(笑)
小:今のライブでもやってるけど、編成が・・当時は無理
岡:今、サンプリングの音とか出せるからね <白石さん!> 今だったら可能でしょうけどね  
小:これ生でやると大変
岡:そうですね
小:まとまりすごい
岡:すごいですよね。曲調バンバンバンバン変わってってますけど、こう、popな。popにまとめられているところがね・・すごいですよね
小:天才的な作曲も・・僕は・・
岡:うんうんうん。そういう、バランスがちょうど取れてるってことですよね。きっとね
小:だと思いますけどね。はい
岡:はい。僕の方はね〜〜。<絶対、伸びしてるでしょw かわいい💟> 僕もね。あんまビーチボーイズ。あんまり詳しくないんですけど。この曲は、特別好きなんです。
小:特別。
岡:特別。歌詞も素晴らしい。聞いてみましょうか。 Beach BoysでI just wasn't made for this times

 


🎵 I just wasn't made for this times / The Beach Boys 

 

 

邦題が「ダメな僕」なの。そんなことないよ。みんな素晴らしいの!「みんな違って みんないい」 ってみつをさんも言ってるし

 

www.youtube.com

 

歌詞がいいっていうので、どうにかしようと思いまして。最近はコピーガードやら勝手にリンク貼るなとか色々厳しいの。なので、元の歌詞は⬇︎から。 ところで、ここからインスト250円で買う人いるのかしら?グーグルさん?

 

play.google.com

 

 

仕方ないから、私の拙い嘘っこの翻訳をつけておきます。なんの保証もありません!!なので、お判りの方は、ご連絡をお待ちしております\(^o^)/

 

I keep looking for a place to fit
Where I can speak my mind
I've been trying hard to find the people
That I won't leave behind

 

僕は、落ち着ける場所を探し続けているんだ
どこなら、自分の思いを語れるのだろうか
そういう人たちを必死で探してる

 

They say I got brains
But they ain't doing me no good
I wish they could

 

みんなは僕を天才っていうけど
そんなの何の役にも立たないし
そうだったらいいのに

 

Each time things start to happen again
I think I got something good goin' for myself
But what goes wrong

 

何かが始まるたびに
今度はうまく行くって思うけど
全然うまくいかないんだ

 

Sometimes I feel very sad
Sometimes I feel very sad
(Can't find nothin' I can put my heart and soul into)
Sometimes I feel very sad
(Can't find nothin' I can put my heart and soul into)

 

時々、すごく寂しくなる
時々、すごく寂しくなる
(僕の心と魂は、どこに置けばいいのかわからないんだよ)
時々、すごく寂しくなる
(僕の心と魂は、どこに置けばいいのかわからないんだよ)

 

I guess I just wasn't made for these times

 

きっと僕は、こういうことに向いてないのかもしれない

 

 

Every time I get the inspiration
To go change things around
No one wants to help me look for places
Where new things might be found

 

僕は、いつもインスピレーションを感じるんだ
何かを変えようって思うんだけど
僕がその場所を探すのは、誰も手伝ってくれないし
新しいことは、一体どこにあるんだろう


Where can I turn when my fair weather friends cop out
What's it all about

 

都合のいい友達たちは手を引くんだ
何事に対してもね


Each time things start to happen again
I think I got something good goin' for myself
But what goes wrong

 

何かが始まる度に
今度はうまく行くって思うけど
全然うまくいかないんだ


Sometimes I feel very sad
Sometimes I feel very sad
(Can't find nothin' I can put my heart and soul into)
Sometimes I feel very sad
(Can't find nothin' I can put my heart and soul into)

 

時々、とっても寂しいんだ
時々、とっても寂しいんだ
(僕の心と魂は、どこに置けばいいのかわからないんだよ)
時々、とっても寂しいんだ
(僕の心と魂は、どこに置けばいいのかわからないんだよ)


I guess I just wasn't made for these times
I guess I just wasn't made for these times
I guess I just wasn't made for these times
I guess I just wasn't made for these times
I guess I just wasn't made for these times
I guess I just wasn't made for these times

 

僕は、きっと、こういうことに向いてないらしい

僕は、きっと、こういうことに向いてないらしい

僕は、きっと、こういうことに向いてないらしい

僕は、きっと、こういうことに向いてないらしい

僕は、きっと、こういうことに向いてないらしい

僕は、きっと、こういうことに向いてないらしい

 

 

岡:はい!Beach Boysで I just wasn't made for this times。そう。どこの場所にいても、僕は上手にフィットできないんだ。みたいな感じの。悲しい歌ですけどね <悲しすぎるよこの歌詞。なんか誰かさんに当てはめてるみたいで悲しいわ。孤高の天才とか言われるのも辛いよね。っていうか辛かったよね〜ってシミジミしちゃうわ・・・(xдx;)>
小:才能ゆえのね。
岡:う〜ん
小:音楽の構成は、当時からしたら斬新?
岡:ま、ものすごくモダンですね。ポールマッッカートニーもすごく影響を受けたと言ってましたからね。ルートを通らない分で、和音が分数コードに聞こえるんで、普通に複雑に聞こえるっていう <専門領域の話をし始めましたw 全然わからないけど面白い!>
小:普通に聞くと・・3和音で
岡:うんうん
小:アンサンブルで・・派生で分数を作ってる
岡:うん。うんうんうん。
小:よくビメロっていうじゃないですか? <ビメロって美メロ?>
岡:そうすね。ビメロは本当難しいですよね。う〜ん
小:名曲にはそういう理由がある
岡:そうですね。そうですねー。

 

 

エンディング

 

小:リピート放送しています。トークルームへ・・
岡:ま!!!ほんと!本当待ってるからね!!!! <急に大きな声でw> 

小:渇望しております
岡:そうそうそう <私たちは秋の予定に枯渇してますが・・>

小:BBB 小出祐介と
岡:おかむらやすゆき で・し・たは。

 

 

トークルームにメッセージを送ってください!って強く強くおっしゃってましたよ!

私は送らないけどね <反抗的でしょ〜ww> サイトのアドレスは⬇︎

 

 

 

 

放送後記リンク

 

www.tokyosmart.jp